悩みを解き放ち開き放つ、業務改善&人材育成の産業カウンセラー
福岡市早良区のChi-ho's studio 鎌田千穂です。
寒暖の差が激しく、気温変化に身体よりも気持ちがついていかない。
五月は、爽やかで過ごしやすいという言葉も伝説になってしまうのでしょうか?
とはいっても、福岡市の天神でも、緑がきれいだなぁと感じられる今日この頃。
あちこちで再開発が始まって、福ビルにある一階店舗も撤退しています。
5つ星の外資系のホテルが進出初めて来ているのはいいのですが、博多や天神の良さが、近代化という波にのせられ、日本文化が何処に行ったのか??と海外の方が来ても、日本だ!と思ってもらえるようにしてよ!!!と小川知事や高島市長に言いたいです。
さて、赤坂のお仕事も無事に終えたので、自然食カフェ GRAN でランチをする機会はなくなります。http://cafegran.jp/?page_id=639
3月から5月までの3ヶ月間弱、赤坂にいる時は必ず自然食カフェ GRAN でランチと決めていたのですが、管理栄養士が作っているのかと思わせるぐらいの日替わりメニューはの内容はかぶることなく、お昼が楽しみになるところ。
写メは、いくつか撮り損なってはいるものの、写メの殆どを掲載してみました。
そんなこんなで、赤坂のお仕事も大詰めになるころのゴールデンウィーク。
「ダッチベイビー」というドイツ風のパンケーキがメニューに登場。
写メをみて、食べたいけど、来るのに期間がずれるから食べられないねぇと残念がっていたら、「特別に作ります!」とお店の方がおっしゃってくれて。
「まじ!?じゃさ、5月14日が、唐人町の美容室でコンサルだから、それが終わったらおやつに食べに来るよ。」とお約束。
そして、14日。
でかっ! (๑°⌓°๑) でかっ!
おやつのつもりが、めっちゃがっつりのボリューム。
もともと、このお店は白砂糖を使わない、糖分はちみつや麦芽糖などと説明をしてもらう。
「うにゃ、もともと、甘くなくていい人なんで、甘くなくていいのよ」を理解してもらう。
見極、甘みあっさりのミルクアイスが乗っかって、レモンをたっぷりかけて食べます。
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私の中では新感覚の触感。
パンケーキらしいんだけど、普通のパンケーキのようにフライパンで両面焼くのではなく、オーブンでじっくり焼き上げているそうで、上の方の生地はサクサクしていて、鉄板側の下部はふわふわとしていて、何だかシューの皮みたいで、真ん中が凹んでいる。
取っ手付の鉄板はとっても焼けているので、用心しながらフォークとナイフでカットしながら食べるんですよ。
おやつというより、立派なお食事メニューです。
ただ、食感が面白い!
店員のあられちゃんと話しながら、真ん中にアイスじゃなく、ほうれん草やソーセージなどを入れてもいいかもと話を聞いて、そっちを食べてみたいとお話をしました。
そういえば、福岡では博多マルイのオリジナルパンケーキハウスにあった記憶があるけれど、そもそもパンケーキの悶絶するくらいの甘さとこってり感がダメなので、見向きもしなかったのを思い出しました。
日本人って、パンケーキっていうと、直ぐにコテッコテのこれ以上ないくらいの甘すぎるスイーツにしたがるんだよね。
私は、そんな胸焼けしそうな食べ物はいらんし。
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