職場の人間関係・メンタルケア・適材適所・離職対策
30年以上の多業種経験をもとに、個人と組織の「本来の力」を引き出します。
変化の多い時代を生きるあなたの未来創造アドバイザー
悩みを解き放ち開き放つ、業務改善&人材育成の産業カウンセラー
福岡市早良区のChi-ho's studio 鎌田千穂です。


長崎市内には、JRで移動します。
水平線が広がる景色にであうと、空と海が広々として気持ちよく感じます。

今回の内容は長崎市内の景色です。
鍋冠山の展望台から長崎市が見渡せるそうで、連れて行ってもらいました!!


まぁ、それは、それは、傾斜に家が建っていることが手に取るようにわかるんです。
何処に行っても、階段、階段、階段とあちこちに階段があるし、玄関まで階段がない家も少ない。

また、あまりにも斜面に家が密集して建っている上、平面にするために足場がもんですから、どうやって家を立てたのだろうかと思うくらい、建材の運び込みに疑問が湧いてきます。



傾斜地には平面にするために、擁壁を作って上に家を建てたり、鉄筋の足下駄を作って、その上に家を建てたりと立て方も色々。
また、家の中でステップ階段みたいに、家の中で傾斜に合わせて段差を作ってある家や、表からみると1階でも、裏から見ると2階になっているような不思議な家の作りと、その技術に平地がないからこその長崎らしさなんだなぁと頭が痛くなるくらい、考える機会が沢山あります。


鍋冠山の展望台から長崎市内を見下ろすと、ジオラマやミニチュアを見ているかのように、遠近感がズレる感覚というのでしょうか、そんな不思議な感覚に襲われます。

あそこがグラバー邸ですよ、
あそこが大浦天主堂ですよと教えてくださると、
以外に近いんだ!!
あ、見える、見える、教会!!という感じで大興奮でした。


長崎市内の魅力を教えてくださった
企業担当のお二人には心から感謝です!!
ありがとうございます。


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