職場の人間関係・メンタルケア・適材適所・離職対策
30年以上の多業種経験をもとに、個人と組織の「本来の力」を引き出します。
変化の多い時代を生きるあなたの未来創造アドバイザー
悩みを解き放ち開き放つ、業務改善&人材育成の産業カウンセラー
福岡市早良区のChi-ho's studio 鎌田千穂です。


十日恵比寿で私が行うことは、まだあります。
それは福みくじという、その年の運を試す福引きです。

福引きを引くと、世話人の「大当たりー!」の声が境内に響いて、福笹と共に渡される授与品は、張子の福起こし、福寄せ、干支、金蔵、そろばん等、縁起の良いものばかりで、必ず福が当たるようになっています。



そして、恒例のお約束。
「またかよ!?」と言いたくなるくらい
母のもらう福みくじは、毎回、商売人が欲しくなる縁起ものばかりなんです。


私は人間国宝が作った恵比寿面
母は、末広がりの恵比寿大黒
商売もしてないサラリーマンなのに、毎回腹が立つ。

そして、私の「またかよ!めっちゃ腹立つわ!」というセリフを聞くと、そら見た事かと言わんばかりに、にやりと笑う姿とおたふくさんと鏡餅の前で、今年の福みくじ授与品をもって記念撮影をすることもお正月の恒例行事です。
٩(◦`꒳´◦)۶ オコダヨ!


そして、次は年中祈願が待っています。
次のブログは、年中祈願の模様をあげまーす。

そうそう、えびす面。
何の縁起担ぎなのかなぁと、家に帰って箱から出して、手のひらサイズの陶器のお面に、こりゃどうすべか??と考えています。

縁起物とはいえ、夜見たら顔だけなんで、妙に怖いなぁ。。。。。



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