職場の人間関係・メンタルケア・適材適所・離職対策
30年以上の多業種経験をもとに、個人と組織の「本来の力」を引き出します。
変化の多い時代を生きるあなたの未来創造アドバイザー
悩みを解き放ち開き放つ、業務改善&人材育成の産業カウンセラー
九州を中心にお仕事をしている
Chi-ho's studio(チホズ・スタジオ) 鎌田千穂です。

私の仕事には独立開業支援があります。
そのコンサルティングの一環で、お店のポスティング用チラシなども作っています。
去年の12月はこんな感じの仕上がり。


そして、コンサルティング先のオーナーは、
そのチラシ元に、大手新聞社が関わっている総合情報誌に不定期で掲載依頼をしてるんです。

その時に、総合情報誌の担当者が、
「このチラシのコピーライターさん、ほんと凄いですよねって言われるんですよ」と教えてくれたんです。


私、コピーライターじゃないけど、
コピーライターを雇ってる、雑誌担当からそう言われたら、嬉しいに決まってます。
新しい仕事分野開拓か??的な発想も生まれるわけです。

おまけに、新規来店のお客様からも、いつもチラシ気になって見てますと言われたりなど、毎月1000~3000程度のポスティングと、不定期で総合情報誌1万件分ぐらいの配布料で、毎月10名弱ほどの新規来店者が来てると結果が出れば更に嬉くなります。

そんな中で、取引がある企業担当者は、経理担当者から宣伝広報費の削減を言われる方が多いようですが、その事業自体の売上げが上がっているなら決して宣伝広報費は削ってはいけません。

反対に、売上げが芳しくないのであれば、宣伝広報の見直しを行って、最悪商品自体を見直すことも必要だとは思います。

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